2017年4月19日 (水)

2017/04/05 劇団新感線『髑髏城の七人 season花』観てきました。

既に2週間前の話ですが、
劇団新感線の舞台、『髑髏城の七人 season花』 を観てきました。


 

劇団新感線の舞台は久しぶりです。
と言っても、2015年の舞台以来ですが(笑)

演目は『髑髏城の七人』という、劇団新感線の定番のですね。

ただ、最近は新感線の劇団員よりも、外の役者さん使うことが多いです。

そして、その度に演出を変えて公演されています。

今回は、なんと!
新しくできた、円形座席回転型劇場『STAGE AROUND TOKYO』のこけら落としで、
1年間借り切り、季節ごとに違った4つの髑髏城をみせるという。
 
   『劇団四季かぁぁぁ!!!』
 
今回はseason花 ということで、昔ながらっぽい感じに纏まっています。
次のseason鳥 は、かなり踊りとかに力入れた舞台になるようです。

この円形劇場ですが、良く舞台がくるくる回るのは青山劇場など、
有ったと思うのですが、こちらは逆に、ぐるり、と座席を囲んでいます。

座席が動いた瞬間、『ディズニーランドかぁぁぁ!!!』
って思いますよ。本当に。

座席が丸くなっていてその周りを囲むように舞台がありますので、
舞台がくるくると回りながら、ライトの当て方を変えて、幕が開くかのように
扉を左右に開けると、まるで山に分け入ったように、その世界にどっぷりとつかります。

言葉では伝わりにくいので、それが少しわかるかもしれない映像を。


 
劇団新感線のスピード感ある演出にはばっちりな舞台装置です。
 
ただ、、、この舞台装置の問題がひとつ。。。
 
それは、「入口が回転した状況によって移動してしまう」事。
 
「トイレ行ってきます」と休憩に行こうとすると、
 
「あれ、どこ???」となりますし、
 
帰りの退場でも、出口は一か所しかなく、これもほぼ皆、迷いました。
 
これから行く人は気を付けてほしいです。(前から退場です)
 
 
そして感想。。。
 
舞台の感想は、古田新太の存在感がやっぱりすごい、ということと、
清野菜名さんの声、アクション、がぴか一でした。
 
ちなみに、古田新太にさん付けをしていない事に先ほど気づいたのですが、
これは自分の中で、古田新太を舐めているのでもなく、
ただただ、自分の中で、「さん付け」する対象から完全に外れた存在に
なってしまったのだなぁ、と良い意味で思いました。
 
そう。言い換えれば、『パンダにさん付けなんてするかよっ!』です。

パンダといえば大スターですよ。
 
でも、パンダにさん付けするのは子供だけ。
 
パンダ、という存在感にはさん付けは不要で。
 
これと同じことが、古田新太にも発生している、という訳です。
 
(古田新太がパンダの様になってしまった、という事ではない。)

他は、、、う~ん、も少しかなぁ。。。
はなしの呼吸の置き方、間の作り方がもう少し、という感じで。
 
だからこそ、古田新太の存在感が大きくなってしまった、という感じです。
 
 
と言っても開幕したばかりだから、これからかもしれませんが。
 
演出も、、、影の使い方が秀逸だとおもいましたが、
個人的にはもっともっと、できるだろう、と期待感のほうがつよくなってしまい。
点数が低くなってしまいました。
 
次回作は阿部サダオに、池田成志、と濃い連中が集まっているので、
楽しみです。(でも、お金ないので我慢ですが。(笑))
 
追:
今回も行かないつもりが急きょチケット取ったのは、
殿さんたちが観に行く、と言ってたの聞いて急に行きたくなったのと、
この劇場が、弟の会社から徒歩で行けちゃう距離、ということで、
せっかくだから、という気持ちで行ったのでした。
 
場所はゆりかもめの市場前駅。
 
市場は警備員一人だけ、という閑散さ(笑)
 
う~ん、、、、がんばれ!(笑)

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2013年12月23日 (月)

2013/12/14,15 KAKUTAの舞台を観る。

演劇を観にいくのは久しぶり。

KAKUTAの舞台はいつも好きなのですが、
それでも最近遠ざかっていました。。。

今回、行くことにしたのは、弟が行きたい、と言ったこと。
そして、朗読の夜もやるということでした。

KAKUTAの『朗読の夜』シリーズは、毎回、短いストーリーの小説を、
朗読と演技とを混ぜて、舞台にしている作品です。

小説として一旦完成されているもの。
短くとも、ぐぃっとオチを持ってくる作品たちを、
さらに、一旦は読者として消化しているだろう演出家が、
自分の思いのトーンを朗読×舞台として乗せて来るのです。

そりゃ、面白いわけです。

その話たちの合間にも、短いショートストーリーを間に入れてひとつの
繋がりを持たせてくるのが、また、全体を纏め上げて一つの作品として
纏め上げてくるのです。

今回の作品は、『「アイロニーの夜』。

元作品たちは、以下の4作品。

 「テンガロンハット」           作:沼田まほかる
 「虎の肉球は消音器(サイレンサー)」作:平山夢明
 「炎上する君」              作:西加奈子
 「神様2011」                作:川上弘美
 
舞台にすると誰しも、原作のイメージ、作者のイメージに合っているのか。
それとも、独創性が勝ってしまっているのか。
気になるところです。
  
一度舞台を観た後、小説を読んだことがあるのだけど、
まさに小説をそのままリアルに動きを含めた舞台という形に
しているものでした。前者になりますね。
 
小説家のファン、はもちろん、
舞台、声優、いろいろな形を知る上でも、
是非たくさんの方に見てもらいたいものです。 
 
 

http://www.kakuta.tv/r-and-r/

そして、もうひとつ。

『ショッキングなほど煮えたぎれ美しく』

新作舞台は、これまた凄かった。。。

舞台の上で、生の演奏が入る、というのは、
よく、劇団新感線もやっているので、新しい物ではないかもしれませんが、
ただ、この劇団の魅力のひとつである、自然な演出に、
音楽が完全に溶け込んでいた、というのがスゴイです。

新感線でもキャラメルボックスでも、
劇団員が歌うのです。
しかし、今回歌を歌っているのは、本当に音楽をやっている人たち。

舞台に併せていても、歌だけは本当に、いつものようにやっているはずで。

それが、他にはない味に絶対なったと思いました。

これ、2回目はきっとない。。。

総合的には、キャラクター作りも上手くいった感じでした。
個性が生きている感じです。

個人的に、もう少し、、、と思ったのは、
主人公の想いに気持ちがシンクロ出来なかったところ、かな。

たぶん、自分が違う人間だからなのかもしれないです。
大切なものが見えたとき、過去を捨てることの重みが、
ちょっと自分と違うように思いました。

 

自分がいつもずっと望んでいる、「最後はハッピーエンド」。

今回、前向きな終わり方で好感が持てました。
そして、多くのキャラクターがいい味を出しており、
その人その人の人生も感じるわけです。
 
今回の作品で、ある意味あらたな手ごたえも感じているのでは、
と、勝手に想ってしまいます。
 
なので、次回の舞台もとても楽しみです。
期待しています~♪
 
 http://www.kakuta.tv/r-and-r/shocking.php
 

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2011年3月 6日 (日)

三谷幸喜の「国民の映画」観て来ました!

『芸術と権力の狭間で葛藤する人々を描く群像劇』

だそうです。

ストーリーのプロローグはこんな感じ。
  ヒトラーの支配していたドイツ。
  当時、宣伝大臣をしていたゲッペルスは、ドイツの映画界に対して、
  特別な力を持っていました。
  映画や多くのメディアに対しての検閲です。
  
  ゲッペルスはパーティを開きます。

  そこには映画関係者が多数招待されています。

  ゲッペルス自身の思惑。そして招待された人の思惑。
  
  芸術を、映画を愛するそれぞれの人の想い。

  う~ん、それからどうなるのかは、さすがに書けません(笑)

  詳しくはこちら。

  http://www.parco-play.com/web/play/kokuminnoeiga/introduction.html

感想ですが、全てをあの時代の映画人を、凝縮させて見せたような舞台でした。
出演者の皆さんは、どこかで見たことのある人ばかり。
さすがに間の取りかたも上手だし、声もとおる。

歌わせても、躍らせても上手い♪

話は、笑いがちりばめられていて、ぐいっ、ぐいっ、と引き込まれます。

三谷幸喜さんは、役者さんを決めてから台詞などを役者さんに併せて考える、と
昔聞いたことがあり、それもなんだかわかる感じがしました。

まぁ、これ以上は書けませんが、面白かったです♪

さらに、嬉しいことに座席が、なんと一番前(笑)

よく見えました♪


あ、そうそう。別の舞台のチケット確保しました。

現在、一番のオススメ。

KAKUTAの『朗読の夜』です。

もう、毎回、涙が止まらないです!!!(あ、今回がどういう作品なのかはわかりませんが。)

詳しくはこちら♪

http://www.kakuta.tv/gradation/

これ、DVDにいつもならないので、本当にもったいない。。。
テレビシリーズでやって欲しいくらい、素晴らしい出来なんですよね。。。

時間があれば何回も行きたいところです♪

もう、4月が待ち遠しいっ!!!

だって、3・4月のイベント予定、こんな感じなんです~♪

  3月13日(日) アイアン・メイデン ライブ (O.P ブレッド・フォー・マイ・ヴァレンタイン)
  4月 9日(土) 五木ひろし COTTON CLUB ライブ
  4月13日(水) ジョニー・ウィンター ZEPP TOKYO ライブ
  4月16日(土) KAKUTA 舞台『群青の夜』
  4月24日(日) KAKUTA 舞台『黒の夜』
  4月28日(木) KAKUTA 舞台『桃色の夜』

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2010年5月24日 (月)

ライオンキングのCM

こっちにも貼っておこう!

●第一話 ホームルーム

このHPだと見にくいので、
再生したら映像をクリックしてね!youtubeに飛びます!
または、以下HPで見てみてください。
全5話中、4話目が大好き。でも順番に全部観てね!!!

http://www.shiki.gr.jp/applause/lionking/


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2009年11月 2日 (月)

11/1 KAKUTA公演 「甘い丘」

KAKUTAさんの公演 『甘い丘』を観てきました。

今回は、弟と、親戚の叔母を連れてっす。 



今回の演劇の感想は、叔母(いつも「お姉ちゃん」と呼んでいる。)との
会話で書いてみました。

叔母は、昔はよく演劇を観にいってたそうで、
「自分の年齢くらいだと、やっぱり今回の劇は、チェーホフと、幸田文さんの作品の
事は思っちゃうのよ!」
と言ってました。
「幸田文さんて?」って聞いたら、
「幸田露伴の娘さんで、やっぱり作家なの。」
って言ってました。

「この劇は、きっと女の子ならば、共感するところが多いとおもうけど、
実際、男の人があーいう女の人たちを観てどう思うのか、興味があるんだけど」

って言われました。

う~ん、共感はないけど。
まずは、ハッピーエンドといわないけど、この劇団の話は、
いつも丸く収まってくれるので、楽しめるところが好き。

「そうだね。作り話なのに希望が無かったら厳しいものね。」

役者さんの演技とか、リアルなんだけど、あの乱闘シーンだって、
適当にやってたら、あんなふうに纏まらないから、よほど考えてやってるんだと
思うよ。

「そうだね。私も最後は泣いちゃったし。。。」

ただ、本当にリアル、っていうと、それは話があることだから。
実際、女の人が職場で多いと、大体複数の派閥が出来ちゃうでしょ。
うまく纏まったとしても、永遠に続かないからなぁ。とか、演劇観ながらそんなこと
思っちゃったり。。。(なんか、上手くいえない。。。)

「そうだね。実際最下層に行けばいくほど、虐めとか本当にひどくなるから。
これは私の体験だけどね(笑)。」


(え? 田舎から出てきて、何があったんだ。。。)

と、まぁ、こんな感じの話しました。

あと、
「女優さんはみんなきれいだったねぇ。やっぱり女優さんなんだなぁ、と思ったわよ。
 男の人もみんなステキで。
キラキラ輝いていたものね。。。30代くらいかしら。エネルギー貰っちゃったわ(笑)


だそうです。(笑)

10月30日~11月 8日(日) 
世田谷シアタートラム(三軒茶屋)
当日券 3800円  (詳細は、http://www.kakuta.tv/ にて)
上演時間は2時間10分くらいです。休憩なしです。

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2009年10月12日 (月)

10/12 『ガス人間 第一号』観劇。

有楽町のシアタークリエで行なわれている、『ガス人間 第一号』を
観て来ました。

以前、2005年11月に『ダブリンの鐘つきカビ人間』の舞台を観て以来の
後藤ひろひと さん作の舞台です。

『パコと魔法の絵本』の元になった舞台をつくった方です。

で、撮った写真はコレ。。。


これはゴジラ。
有楽町駅からシアタークリエと宝塚劇場へ向かう途中の広場にあります。

こーいうの、ちと感動。

さて、舞台の感想ですが、
実際に観てみないと言葉で言ってもわからないと思いますが、
映画の好きな人が作った『ガス人間 第一号』でした。
ただし、映画そのまま舞台にしていないですよ。

中村中さんが出演されていて、歌が聞けるのは嬉しいところ!
南海キャンディーズの山ちゃんが、なんかイタイ役で出ていました。

中山エミリさんはやっぱり綺麗な人でした。
「リボッ」って言ってなかったですけどね(笑)。

高橋一生さんは、かっこよかったっす!
切なさとかっこよさ、ダークヒーローが似合ってます!

舞台はかなりシンプルで、音楽も特別にたくさん作らずシンプルに
出来ていたと思います。
シンプルにすることで、場面転換を空間移動的に感じさせていたのは、
正解だとおもいました。
でも個人的には、ちょっと厳しく70点(笑)。

これは舞台以外にも観客のマナーとかも気になってしまった事が
含まれているかもしれません。。。
開演後に遅れてくる人が多かったり、飴を剥いている音が聞こえたり、と。

もし、舞台観られる方は、音、出さないように考えてね。
仕方ない音は解ってますから(お腹がなっちゃうとかね!笑。)

2009年10月 3日~10月31日 『ガス人間 第一号』

13:00開演
13:00~13:55(1部 55分)
  20分休憩
14:15~15:40(2部 1時間25分)

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2009年10月 7日 (水)

10/06 劇団新感線 「蛮幽鬼」を観てきました



チケットは、まぁ、手に入るもんですね。。。
昨日は弟が一人で観に行って。
今回は自分が友達と二人で観にいってきました。

友達も、初めて新感線の舞台が観れて感激していました。
舞台でも、ライブでも、誰か詳しい人に連れて行って貰ったほうが、
外れないので、イイですね。

個人的な感想では、『朧の森』の方が好きですね。
と、いちおう、解る人宛のメッセージ(笑)。

しかし、時間が経つのが解らなくくらいあっという間に
終わってしまいました。
さすが新感線。
舞台転換など、演出は歌舞伎の劇場が故の大掛かりな仕掛けが多く、
魅せる舞台でした!
楽しかった~!

今回の話は、かなり前設定が解りやすい為、
話が進むにつれて生まれてくる謎が、溶けていく感じは
映画でも観ているようです。

早乙女くんの殺陣は、どなたかのブログにも「ワイヤー入っているのか?」と
書かれてましたけど、ほんとうに流れるような動きで飛んでいました。
美しい、とマジ思いました。

堺雅人さんの声は、凛としていて、声に説得力があります。

個人的に気になったのは。。。1つ。
後日書きます(笑)。
絶対、いのうえさんだって気がついているはず。
ネタ、じゃないよな?

開演 18:00
終演 21:30
    第一幕 18:00~19:45 (1時間45分)
                     (30分休憩)
    第二幕 20:15~21:30 (1時間15分)

今回はアイス最中食べられなかった。。。
残念。

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2009年7月 5日 (日)

7/5 「死霊のはらわた」観劇

映画ではなく、演劇です。
「死霊のはらわた」っす!諸星くんのっすね。。。

EVIL DEAD THE MUSICAL の観劇です。
今日は千秋楽です!


以下、感想です。。。

続きを読む "7/5 「死霊のはらわた」観劇"

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2009年6月28日 (日)

6/27 ウィキッド 観てきました!



そう、あのウィキッドです。

前半90分、20分休憩後、後半70分と長めですが、
一気に終わるし、休憩時間中、すっご~い、と感動の声しか聞こえません。

演劇見慣れている自分でも、話の作り方の上手さにはやられた感があって、
これは、いままで演劇観たこと無い人に絶対お勧めです。

この話は、「オズの魔法使い」の裏ストーリー。
これは、今まで見てきた演劇にかなりの刺激を与えてきた事実を、
いまさらに感じてしまいました。

これ、気になってたけど、いつでも観れると、ほうっておいたのですが、
新感線のチケットあげたことがきっかけで演劇に嵌った後輩から、
「今までのお礼に差し上げますよ」と貰ったのでした。

さすがに後輩から貰えないと、ちゃんとお金は払ったけど、
こんなに面白いならば、きっかけを逆に貰ったも同然。
いやはや、ありがとう。

後輩に言われたとおり、歌声に感動し、オーケストラピットがあることにも
感動。

う~ん、もいっかい見に行っちゃおうかな。
そうすると、余計に話のつくりの上手さとか、きっと解ると思うから。
絶対また感動して幸せな気分になると思うんだよね!

しかし、通路はさんで隣でジュース飲んだり、食ったりしている馬鹿がいた。
でっけー大人だったけど、あれ、演技している側って、よく見えるそうで。
そりゃそうだよな。舞台からの光が顔に当たってるんだもの。
特に変な動きは目立つから。

むかつく。
いいもの見せたいとがんばっている人に、そんな態度は絶対許せん。

でも、役者さんたちは、こんな自分でも感動させてくれた。
今日が幸せだと思えたのは、不思議な縁のある人たちだ。

今週末は今度は「死霊のはらわた」。お笑い?です。
よく解らないけど楽しみ!

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2009年6月13日 (土)

6/13 東京セレソンデラックスの「流れ星」(つづきのサイン会)

6/13 東京セレソンデラックスの「流れ星」の公演では、
うつみ宮土理さんが出演されています。

うつみ宮土理さんは、僕が昔から大好きな方です。
子供のころですが、にゃんこ先生と結婚している、と知ったときは、
すっごくショックでした。

今日は、うつみさんの舞台ということでも興味深々で来たのですが、
なんと終演後、サイン会があると。

もう興奮気味です(笑)

うつみさんは舞台でも、立ち姿とか可愛かったです。
いま流行りの、アリージョですね。



つづきは写真で。

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