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2014年5月 5日 (月)

日本100城 八王子城~高尾山

ゴールデンウィークですね~♪

そして、5月3日は弟の誕生日です。

どこか行きたいところとかない?

そう弟にきいたら、「八王子城に行って、スタンプ押してきたい。」とのこと。

そう、弟は、日本名城100選のスタンプを集めています。

それで近場の、八王子城に行こう、と言い出しました。

で、弟にプランを立ててもらうことにしていましたが、
ネットで、「八王子城」と入れて、スペースを一個入れると、

「心霊」。。。て出てきます。。。

ま、マジですか???

  なんでも、八王子城は、北条氏の対秀吉のためのお城だったそうで。
  秀吉の小田原攻めの際に、手薄にしていたところを攻められたそう。
  そのうえ、前田利家らがほかの城を攻めた時に、
  敵方の兵の命を救ってあげていたら、「手ぬるい!」と叱咤され、
  八王子城を攻めるときには、北条氏への見せしめにしろ、とまで
  言われたそうで。。。

  女子供しかいないような状態の城で、皆殺しにしたそうです。

そんなために、ネットでは武者の霊が鳥居の前で見えたので、引き返した、
などなど、たくさん出てきました。

こ、怖すぎる。。。

弟にその事話したら、
「いままでにそんな経験したことないから、見れたらちと嬉しい」 と。

お、おまえ普段そんなこと言わないじゃん!!!

や、やばい!!!

ということで、急きょ自分がプランを立てることにし、
何か憑いた場合でも、落とせるように、と霊場高尾山まで行って
清めてもらうことにしました。

まずは、高尾山口駅。

P5037508

ここの駅、来年春にはリニューアルされるそうです。
外観を変えて、隣には温泉施設。
さらには、来年ではないかもしれませんが、
参道あたりに古民家を並べた施設を作るそうで、外国人観光客にも
対応できるように改良していくようです。
(参道に寄ってくれる観光客が少ない、という問題点があるためだそう)
 
なので、写真を一枚(笑)
 
そして、まずは、ここの観光案内で、八王子城への行き方を確認しました。
地図があれば貰おうかと。
 
おじさんに「八王子城に行きたいんですけど」というと、
渋い顔しながら地図をくれました。
  
渋い顔した理由は、八王子城は、高尾山口駅ではなく、
一つ前の高尾駅から行った方が近く、バスが出ているそう。
歩いてくのは。。。ということで渋い顔したみたいです、が、 
一駅分、約、1.5Km、「あ、歩いても30分くらいですね」と言ったら、
いや、、、そんなんで着かないでしょう。と言われましたが、
平地だし、歩くことにしました。
 
結果、高尾駅には約30分程度でつきました。
(途中、酒屋で地酒チェック含む。笑)
 
高尾駅からまっすぐ進む高尾街道を進んでいきます。

20分ほど歩くと、大きく左に曲がる道のところに、
こんな看板が見えます。

P5037516


そのまま進み、10分ほどで、
中央自動車道の下をくぐったところの信号に、また看板が見えます。
ここを左に曲がっていきます。

P5037517

いやぁ、何もありません。。。
 
道が正しいのか、さっぱりわかりませんが、5分ほどで、いろいろ看板が見えてきます。
さらに5分ほどで、八王子城址ガイダンス施設に到着。

P5037523

ここでは、八王子城の歴史を5分ほどの動画で知ることができます。
 
ここは見ておいた方がいいですね。
さっき書いていた「八王子城の歴史」は、この映像で理解できます。
 
そして、日本100名城のスタンプはここでも押せます。
八王子城址の地図(緑色の冊子)はここでも手に入るので、
本丸に行く際には必ず入手しておいた方が良いです。
 
そして、トイレも入っておきましょう(笑)

 
ここからいったん民家の並ぶ道に戻り、奥へ進んでいきます。
1分ほどの先に、また管理棟があります。
P5037528

スタンプはここでも押せます。
ただ、状態はあまりよくないように見えました。
 
そして、この管理棟では、城址ツアーという、ボランティアのガイドさんが
説明してくれるようなこともやっているそうで、
たくさんの方たちがガイドさんと歩いていました。
 
詳しくはこちら。八王子城址案内

ここは分岐点になります。写真の右に進むと本丸へ、
左に案内板が見えます、
そちらの沢の方に降りていくと、もともと居住地区であった、
御主殿につきます。
 
まずは、左の御主殿を目指します。
 
沢の横をずっと沿って歩いてくと、石垣が見えてきます。

P5037537

ここではバードウォッチングの人たちがたくさんいました。
 
この石垣の上にあがると、こんな感じ。

P5037543

テーブルと、席もあって、もういい感じの公園です。
 
が、ここで多くの方が亡くなっているんですよね。。。
横の川の奥には滝があって、ここで女性たちが自害したそうで、
川が何日も赤く染まっていた、と言われています。
 
そんな話を聞かないと、ずいぶん雰囲気の良いところですが、
ところどころ、お地蔵さんが多く、
やっぱり何か違う感じがしてしまいます。
 
さて、さっきの分岐点になる、管理棟まで戻り、ここから、本丸を目指します。
 

P5037566


朝、10時15分に高尾山口駅についてから、この時点で12時15分です。
 
看板に「頂上まで40分」とあります。
 
ちょ、頂上???
 
お城なのに、頂上って。。。
 
そう、完全に山でした。結構登っていきます。

P5037569

でも高尾山と同じ感じかな。。。
 
ただ、神社なので、鳥居とかが多く、ちと怖い。。。
 
ざくざく、あるいて、神社に到着、ちとお辞儀をして。
 
12時40分に頂上到着!(25分でした)

P5037580

驚いたのは、
頂上でシートひいてごはん食べている人たちがいました。
 
神社で何やってるんだか、、、恐ろしい子。。。
 
さてここから、目的の通り、高尾山を目指します。
 
が、なんだか、ルートが解らない。
 
このとき、結構、地図が役に立ちました。
いや、正確なので。
そして、ところどころに看板があるので安心です。
 

P5037582


その看板を見て、高尾山を目指し歩きます。
 
すぐにトイレが左に見えますので、道が正しいことがわかります。
そして、進んでいくと井戸が見えます。
水が出るらしいのですが、誰もがここで試すらしく、あたりは水でぐちょぐちょです。
(やめてほしい。。。)
 
で、進んでいくとアップダウンの道がずっと続きます。
10分ほどで、道が2手に分かれます。
上に上がる道と、まっすぐ進む道。
そして、なんと、、、
 
さっきまで、「高尾山」って書いてあったのに、急に消える。。。

(一応、「北高尾山稜」ってありますが、このとき意味が解らなかったっす。)
(山稜(さんりょう)とは、山頂と山頂を結ぶ峰すじ。山の尾根だそう)

P5037584

ま、間違えた???
 
と思いつつ、どう考えても「詰城」「富士見台」に行くしかないんだろうなぁ、と
登っていきます。(これ正解。)
 
ここからが、実はきつい。。。(泣っ)
 
10分ほどで、「詰城」に到着しますが、もうへとへと。
(そして、何もないです)

P5037585

さらに、祠があったりして、やっぱり怖いです。。。
この写真だとあの暗い感じが出てなくて伝わらないですが。。。
ジメッとして良い感じしません。。。
 
は、はやく進もう。
 
「詰城」の裏に降りる階段があり、そこをさらに進むと、案内板がありました。
 

P5037588

「富士見台を経て高尾山口駅へ徒歩約2時間20分」
 
あ、正しかった。。。(と、ここで理解する)この時点で13時。
このままいけば、15時20分には元の高尾山口駅に到着です。
 
ここからが、また、のぼったり、降りたり、ずっと繰り返して、かなりくたくた。
 
でも、この「詰城」を越えたあたりから、怖い感じなくなりました。
 
疲れているけど、でももう登山道になった感じです。
 
富士見台まで600m。20分ほど歩いて到着!!!

P5037598

ここには参道わきにテーブルとか置いてあって、先客がご飯食べていました。
 
リュックしょった登山者です。
 
なんか、安心した(笑)
 
なお、富士見台ですが、富士山見えず。。。
ここから、さらにがつがつ、と歩いていきます。

P5037602

基本は下りです。
弟にも
  「もう下りばっかりだろうね。今は峰を歩いているから、
   高尾山にも登らずにはいれると思うよ。」
こんなことを言ってました。
 
そして、15分ほどして、13時45分に分岐点に到着です。

P5037606

 
ここから、どちらに進むか。。。
そう、困ったことに「高尾山」と書かれた矢印がないんですよ。。。
 
そこで、八王子城のマップを確認します。
 
結果、どうも「荒井バス停、摺差バス停」のほうが、高尾山に
近いことがわかりました。
 

P5037608


でも、なんか矢印に書いてある。。。50分? あと、○○あり。。。
倒木、、、って書いてある、と弟が言います。
 
でも、こっちでしょう。きっと。
 
13時50分から、矢印の通り進み始めます。
が、なんだか道なんだか、道じゃないんだか。
 
しばらくすると、倒木が。
これか?
 

P5037611

下りが急なのに、こんな倒れた木がいくつもあり、ちと楽ではありません。
倒木にぶら下がりながら降りたりして、、、

でも、10分ほどでやっと道路にでました。
 

P5037614

けど、高速道路だよね。。。
 
これ、高速道路を越えなくてはいけないのか?
階段を下って高速道路の横までおりると、アスファルトの道にでます。
 
そしてここにあるのが、
「荒井バス停」、「摺差バス停」 の分かれ道。
 
どっちに行こうか。。。
「荒井バス停」だと上り坂っぽい。。。
 
なので、「摺差バス停」方面にしました。
(結果、こちらが近道だったみたい)

下りを進んでいくと、トンネルが見えます。
 
P5037621
 
写真の左側が降りてきた階段です。
このトンネルは、明りがないですが天井に窓があり、明りが入ってきて
怖くないです。
 
トンネル自体は短くて、あとは高速道路の下をあるく道になっています。
 
ここを抜けると、電車が走っています。
踏切に到着。
 

P5037627

ここ、人がいっぱいいました。
理由は、撮り鉄の人たちが、踏切でベストショットを狙っているためでした。
 
なので、電車走ってくるときは、ちと踏切から離れて立った方が
よさそうです(笑)
 
ここを抜けると、沢にぶつかるので、
左に曲がっていきます。
 
ここはもうバスが走る道です。
やった、民家もあるし、歩ききった!!!
 
で、喉乾いてたので自販機探します。
 
。。。ありません。
 
売店探します。
 
。。。ありません。
 
唯一、豆腐屋があり、、、水代わりに豆腐でも食べるか。。。そんな考えもでます。
 
しかし我慢して、高尾山に登ることにしました。
 
沢が二手に分かれるところが、高尾山の登り口のようです。
介護施設の看板があるので、行けないかと思いましたが、川のところに
案内板があり、それを見ると通れることがわかります。
 
ここを上っていきます。
 
上がっていくと、なんだか神社みたいなものが見えます。
ここ、蛇滝という滝なのですが、滝に打たれて修行する場所、だそうです。

(叔母にあとでここにいった話をしたら、
 「知ってる。若き頃滝に打たれてきたよ。」ということでした(笑)

 理由は不明(笑) )
 
滝の横には階段が続いており、山に登って行ける道になっています。
 
ここをがつがつ、と登っていきます。が、
弟に異変が。。。
 
「やべぇ。腿がつり掛けている。」
 
足の疲れもありますが、11時くらいからずっと水を飲まずに歩いていたので
攣り掛けていたみたいです。
 
ここからはゆっくり上がります。
でも結局40分くらいで上がれました。
15時にケーブルカーとか走っているところまで到着です。

P5037642

自然研究路2号路というところを歩いてきたんですね。
 
で、ここで、弟はポカリを所望。
1本飲み切ると、もう一本買う、といってがぶ飲みです。
 
自分も飲んでも飲んでも足りない感じ。
さらにビールも飲みたい!
 
少し休み、お参りに。
 
「もう山頂に近いから上るところはないよ。」
 
そんなこと言ったのですが、
ここから、「男坂」「女坂」があったりと、まだちと登りがありました(笑)
 
嘘つき でしたね(笑)
 

P5037646

でもこちらできちんとお参り。
 
これですっきりしました。
 
そしてこちら山頂付近にできた新しいトイレ。

P5037650

家みたいですが、水洗トイレがついています。
高尾山、すっげー!
綺麗だし。。。なんでもあり!
 
そして山頂。

P5037657

モニュメント的なものが見当たらず。。。
みんなここで写真撮ってる。
 
そして、子供の数の多いこと。。。
そして子供たち、下ネタを大声で歌にしている。。。
 
もしも外国人に、この子たちは何を歌っているんですか?と聞かれたら、
答えられません(笑)
 
恐ろしい。。。
 
さて、山頂は16時に着いたのですが、ここから休み休み、下ります。
 
まずは、アイス食べます。
 
その後、五穀団子食べます。
 
お茶も飲みます。
 
とさらに食べようか、と考えましたが、
なんと、高尾山のお店は4時になると次々と
閉まっていきます。リフトとかも早く終わるようです。
 
なのでそのまま下っていきます。
17時30分に降りきり、最終目的の蕎麦屋へ。
 

P5037665

ビール頼んで、天ぷらとざるそば、食べました。
(やっぱビールならば、天ぷらでしょう!)
 

P5037661

満喫です。

さて、歩いたルートですが、真似する人はいないと思うのですが、
地図を付けておきます。
 

Photo_2 

八王子城散策をする場合には、散策用の地図を案内所でもらうことを
お勧めします。
 
しかし、お城を攻めあぐんだ、という前田利家の話、分かるなぁ、、、
完全に山登りでしたから。
 
まぁ、自分たちはもうこのルートは歩かないでしょう(笑)
 
心霊の話は実際解りませんが、多くの人が
ここを秘密の場所にもしているようです。
 
なので、そういうことでこの話もネット上に出ている可能性もあります。
 
ただし、山は神聖な場所なので、そう理解してお邪魔させてもらっている、という
気持ちが大切かもしれませんね♪

追:家に帰ってから足の痛み半端なく。
  翌日も休みで助かりました(笑)。
  ふつうに階段が降りれなかったので。(笑)

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コメント

イマイチなタレントが心霊番組でよくいく八王子城ですね。実際、夜は超恐いらしいです(笑)。

今回のコースもかなりあるいていますね。
お疲れ様です。

投稿: yhino | 2014年5月 6日 (火) 09時03分

yhinoさん。

先日の茨城旅行の際に、「大山に行く」と聞いて、
やっぱりどこか行きたいなぁ、と思って弟と話して
八王子城になりました。

そ、そうですか。。。
心霊番組で定番なところなんですね。

昼間でも怖いのに、夜はありえないっす。。。

今回のコースでは、富士見台まで1人しかすれ違わず。
マジ、お勧めできないルートでした。
ただ、2号路、高尾山を登るところとしては、
もしかしたら一番楽なルートかもしれないです。
ここだけはオススメです(笑)

投稿: たる。 | 2014年5月 6日 (火) 10時58分

またまた
大変なル-ト歩いたみたいで
毎度お疲れさまです!(笑)

八王子城ってそんなに残酷な
言われがあったんだ。
戦国時代は食うか食われるかだから
致し方ないというか。。。
夜は絶対やばいです!

足の方もいたわってまたお仕事
頑張ってください。

投稿: グランマ | 2014年5月 6日 (火) 22時16分

グランマさん!

はい。。。スタンプ集めているために仕方なく、
でしたが、
怖いところは本当にダメなので、かなり後悔っす。

早く移動したい!と思いながら山を歩いたのは
初めてです。。。

もう行かない。(笑)

しかし、急に寒くなりましたね。

グランマさんも連休は関係なく忙しかったでしょうが、
頑張ってくださいね~♪

投稿: たる。 | 2014年5月 6日 (火) 23時40分

ついに行っちゃいましたか・・・
まっ、昼間なら問題ないと思いますが、夜はヤバイですよ。
昔トライしてみましたが、あまりの怖さに逃げ帰ってきました。
あの、稲川さんも、強烈な体験したみたいです。

高尾山は、色々な蕎麦屋さんがあるんですよね~。
いつも素通りですけど、今度は食べてみよう♪

投稿: ペタシ | 2014年5月 7日 (水) 12時02分

ペタシさん。

やっぱり。。。
怖かったですもん。。。

高尾山、もう少しお店が多いと良いんですけどね。。。
焼肉村とかできたら嬉しいんだけどなぁ。。。

投稿: たる。 | 2014年5月 8日 (木) 06時10分

私の連休はカレンダ-に
関係なく孫の子守でした(笑)

パソコンで無料動画を観るのが
唯一息抜き。

ロ-ドショ-に行けなかった映画
WOWOWやBSのドラマですかね(笑)

投稿: グランマ | 2014年5月 8日 (木) 20時03分

グランマさん♪

連休中は忙しかったんですね~♪
WEBの映像は、ついつい観ちゃって夜更かしです。。。

映画も観たい、と思っていたのに
ついつい忘れて気が付くとDVDが出てる(笑)

今度やる、MONSTERSは面白そう。。。観れるかなぁ。

投稿: たる。 | 2014年5月 9日 (金) 00時52分

城なのに頂上?
と言いましたが、当時の城の大半は山城です。
城というと絢爛豪華な建物を思い出すかもしれませんが、あれ自体には防御機能はほとんどなく、堀や土塁、切岸(人口の崖)などの人口の地形で囲まれたものを言います。
八王子城などの山城は山を切り崩し曲輪(堀や土塁、切岸などに囲まれた陣地)をいくつも作り本丸に向かう敵を曲輪から攻撃するためのものです。ネットで八王子城と調べると当時を再現した絵がいくつか出てきますから見てみてください。
今ある城からは分からない戦国時代のリアルな城の姿というのも興味深いものです。

投稿: 真田 | 2019年3月13日 (水) 21時33分

真田さん!初めまして。

コメントありがとうございます。
山頂、という言葉になんだか違和感を持ってしまいましたが、
確かに山城であれば、山頂があるのは自然ですね。

八王子城址は、山城というよりも山、という感じで。
城跡に来たけど、実際は完全な山登り、という結果で
あの時はかなりびっくりしました。

城の役割も時代によって変わるし、実際の場所に立つと
また感じることで自分の考えも変わります。
こうやって意見などいただくことでもいろいろ考えて、
捉えきれていないこともわかったり。

やっぱり興味が途切れず、面白いですね。
頂いた情報、とネットでもっといろいろ調べてみます♪
昔は木が無かった、という記載もあったり、、、
自分の認識がまだまだ浅かった感じです。

八王子城址、、、これまた奥深いです。。。

投稿: たる。 | 2019年3月14日 (木) 00時32分

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